2007.10.06 Saturday 08:57
臨床工学科自慢の助手を紹介します。
臨床工学科には毎年、卒業後に他の病院で研修を受けながら学校の教務助手とて働いているスタッフがいます。
教務助手の仕事は様々です。

会場のセッティングや
実習で使用した機材の片づけや、非常勤講師の先生の授業準備。
また、事前に医療機器が問題なく動作するかの確認。


また、授業後に補習の手伝いなども行います。
課外活動の自治会での手伝いなども行います。
ここが、教員室です。両サイドを臨床工学科の先生に挟まれあらゆる仕事の依頼をテキパキとこなしていかなければならないため、常にいくつもの仕事を同時平行に行っています。


教務助手の仕事はここで紹介した以外にも数多くの仕事があります。
それらの仕事を1つ1つ確実に、抜けがなく行わなければならないため、決して誰もが出来る仕事ではありません。
その点では、彼女の仕事ぶりは完璧です。

教務助手として残り後半年。
いつも沢山の仕事を依頼しているけど、愚痴も言わず頑張ってる姿に感心です。
臨床工学科教員一同、いつも感謝してます!





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