学校法人セムイ学園東海医療科学専門学校
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  • 2018年3月11日()  
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キャリアサポートセンター
2017.01.08

学校の地下1階にあるキャリアサポートセンター(就職相談室)の紹介です。
写真は言語聴覚科の求人票ファイルです。

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全国の医療機関などから届いている求人票がファイリングされています。
学生さんは、気になった求人があれば、この求人票の情報を参考に就職活動を進めます。

 

学校へ来ない時期は、キャリアサポートセンターのWebページで、求人情報を確認することもできます。

 

言語聴覚科の紹介ページはこちら>>

http://www.tokai-med.ac.jp/kagaku/gakka/gengo/lp/

校内紹介です。
2017.01.06

新年、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
さて、今年最初の投稿は、学生さんがお休みということもあり「校内紹介」です。

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写真は言語聴覚科の演習室です。
この教室は、演習やグループワークで主に使用していますが、DVDプレーヤーとモニターが設置されていますので、学生は学習に関する市販のDVDをみて勉強をしたり、国家試験対策勉強に使っています。

 

オープンキャンパスの時は、昼食会場になりますので、参加された方はこの部屋でランチをとりながら在校生・卒業生と歓談することになります。

言語聴覚科オープンキャンパスご案内
2016.10.24

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学科説明および体験会

第15回 11月6日(日)
第16回 12月4日(日)
第17回 1月15日(日)
時間:10:00〜14:00(受付9:30〜) 

参加費無料 

☆午前はSTの仕事や学科紹介、校内見学をします。
☆午後はSTの仕事ミニ体験コーナーがあります。

————————————————————–
★第15回のST体験コーナーは” 自分の声を測ってみよう”です。
★第16回のST体験コーナーは” 聞こえについて”です。
★第17回のST体験コーナーは” 嚥下食を食べてみよう”です。
————————————————————–

◆簡単な昼食はこちらで準備しております。(参加者とスタッフとで一緒に摂ります)
★現役ST学科の学生や現役ST(卒業生)との談話タイムもあります★
◆個別相談の時間や入試・奨学金・アパート相談コーナーもございますので、
どうぞお気軽にお越しください

言語聴覚科 AO入試二次募集開始のお知らせ
2015.11.02

言語聴覚科ではAO入試の二次募集を本日より開始しました。
言語聴覚士を目指したい方々の応募をお待ちしています。

AOエントリー

エントリー方法:「AOエントリーシート」を入試センターまで提出(郵送または持参)
エントリー受付期間:平成27年11月2日(月)~平成28年2月12日(金)
※エントリー多数の場合、受付を締め切る場合があります。

●対象学科
 言語聴覚科(昼間課程)
●提出先
 〒450-0003 名古屋市中村区名駅南2-7-2
 東海医療科学専門学校内 セムイ学園入試センター
 電話:052-561-8001

言語聴覚科 体験入学案内
2015.07.13

学科説明および体験会
第7回 7月25日(土)
第8回 7月26日(日)
第9回 8月2日(日)
時間:10:00〜15:00(受付9:30〜) 
参加費無料 
☆午前はSTの仕事や学科紹介、校内見学をします。
☆午後はSTの仕事ミニ体験コーナーがあります。
————————————————————–
★第7回のST体験コーナーは”嚥下食を食べてみよう”です。
★第8回のST体験コーナーは” 構音訓練について”です。
★第9回のST体験コーナーは” 自分の声を測ってみよう”です。
————————————————————–
◎体験コーナーや担当教員に変更がある場合は、当ブログでご案内いたします。
◆簡単な昼食はこちらで準備しております。(参加者とスタッフとで一緒に摂ります)
★現役ST学科の学生や現役ST(卒業生)との談話タイムもあります★
◆個別相談の時間や入試・奨学金・アパート相談コーナーもございますので、
どうぞお気軽にお越しください

言語聴覚科 オープンキャンパスご案内
2015.02.02

午前中は学科説明を、午後には体験コーナーを行っています。

次回と次々回の体験コーナーです。

第19回 2月22日(日)
“機能性構音障害について”

第20回 3月15日(日)
“自分の声を測ってみよう”

となります。

昼食も出ますのでぜひご参加ください。

                   言語聴覚科

教えない教育
2012.09.26

毎週学校に届く「週刊 医学界新聞」に松沢哲郎氏(京都大学霊長類研究所 教授)と瀬戸嗣郎氏(静岡県立こども病院 院長)の対談の中に、チンパンジーの教育と人間の教育の違いが書かれていました。

 チンパンジーは、母親ではなく子どもの方に、非常に高い動機づけが存在し、彼らはまず周囲がやっていることをじっと見て、次第に真似てみるようになり、そうするうちに道具の使用や小さい子どもへの世話を学んでいく「教えない教育」。

その対極にあるのが学校教育の「教え込む教育」で、一定レベルの標準化を求められる知識や技術を身につける場合に有効な方法だそうです。

どちらも否定できないけれど、師を超えるのは「教えない教育」で、人間にとっての本質的教育の在り方ではないか。
現代において忘れがちになっているのではないか。という意見が述べられていました。

 学生と接する中で気になっていた事が、正にこの事ではないかと思いました。能動的学習の中にこそ面白さがある。学校教育とは違った取り組み方をしてこそ仕事が楽しくなり、社会に貢献できる社会人になると思いました。

コラム
2010.01.14

人生の充実感

山藤章二が「まあ、そこへお坐り」の中の『フリーターの話』で、人生80年として学生20年、職業人40年、老後20年と分けている。そしてこの一番長い「職業人」の期間について、仕事を通じて人格を形成してゆくこと、甚だ大であると書く。
どんな人生を送ったにせよ、この職業人として過ごした期間の充実度によって、その人の人生の充実感は形成されるのである。少々遅れて30歳でSTになった小生は、ST人生丁度30年であった。40年には足らないが、5ヶ所の病院を渡り歩き、その時々を精一杯力を出し切って歩んできた積りである。個々の病院で充実して過ごしたその積み重ねが、人生全体の充実感へと集合したのだと思える。
若いSTの皆さんには、あちこちの病院での経験を積まれることを勧めたい。
若さのあるうちにしかできない、少々の冒険をして欲しい。働いた先々での患者さんとの出会いが、あなたのSTとしての人生に彩りを添え、人格の一部となって「充実感」を荷ってくれると思う。
 トータル40年の重みを自ら作り出して欲しいと思っている。
 1歩前へ

コラム
2009.06.03

「職人」の渡り        

私は、STは言葉を介して治療する「技術者」・「職人」だと、ずっと思っているのだが、この発想を得たのが何時だったのか、どんなきっかけだったのかを、全く思い出せないでいる。しかし、文化学園に授業をやりに行っていた頃には、口にしていたことを思い出せるので、その頃かとも思う。4半世紀余り前からということになる。当時、私の授業を聞かれた方々はどんな風に思われただろうか。伺ってみたい気もする。
 ところで、この「職人」について、小関智弘氏の書いた「職人ことばの技と粋」を読んでいて、ちょっと気になる個所をぶつかったので、紹介したい。
かつては、鉄工所を次々に変えて行く「渡り職人」と呼ばれる、職工・旋盤工といった人たちがいた。それらの人々にとっては、職人の気まぐれや定着性のなさからなのではなくて、渡りが修行のひとつの形態であったのだという。技量を磨き、広い世間を知って人格を豊かにするこの渡りは、職人の修行として必要なことであった。技を磨くことは、同時に心の進歩をも意味していた。一職人の言葉として、「うまくなったと思えば、終わりでねぇか・・・満足しちゃえば終わりでねぇかね」と紹介されている。
 この言葉には「一丁前になったと思い、油断してはならぬ。心を引き締めろ」という気持が、込められていると思う。STも同じだと思う。『国家試験合格』それ一丁前なのではない。最初の一歩を踏み出したに過ぎない。その一歩目を「渡り」にかけてみようではないか。そして、広い広い世界をわが世界として受け止めようではないか。きっとそこに、すばらしい出会いが待っているにちがいない。
 若いST職人たちよ。わたりの場に羽ばたけ。

  (小関智弘「職人ことばの『技と粋』」 東京書籍刊 1600円)

オータムセミナー
2007.09.19

秋のセミナーを開催します!

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言語聴覚科では、7月のサマーセミナーに続き9月30日にオータムセミナーを開催します。
言語聴覚士の仕事体験をほんのごく一部ですが、これからSTを目指そうとお考えの皆さんに体験していただく機会を設けました。

少しでもSTの事を知ってから学校へ入学したい‼とお考えの方は、
一度当校へおいでください。

昼食を囲んでの相談・談話コーナーもあリますので、
お気軽にお申し込みいただければ結構です。

信頼と優しさの東海』へようこそ!

詳細・お申し込みは こちら

           (ST科スタッフ一同)

学校法人セムイ学園 東海医療科学専門学校
〒450-0003 名古屋市中村区名駅南2-7-2(名古屋駅・伏見駅から徒歩12分)
TEL:052-588-2977(学校代表) FAX:052-588-2978

言語聴覚科

基本情報 担任紹介 学外実習
教育課程表 ブログ
キャリアサポートセンター

学校の地下1階にあるキャリアサポートセンター(就職相談室)の紹介です。
写真は言語聴覚科の求人票ファイルです。

12-24%e6%b1%a0%e7%94%b0

全国の医療機関などから届いている求人票がファイリングされています。
学生さんは、気になった求人があれば、この求人票の情報を参考に就職活動を進めます。

 

学校へ来ない時期は、キャリアサポートセンターのWebページで、求人情報を確認することもできます。

 

言語聴覚科の紹介ページはこちら>>

http://www.tokai-med.ac.jp/kagaku/gakka/gengo/lp/

2017.01.08
校内紹介です。

新年、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
さて、今年最初の投稿は、学生さんがお休みということもあり「校内紹介」です。

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写真は言語聴覚科の演習室です。
この教室は、演習やグループワークで主に使用していますが、DVDプレーヤーとモニターが設置されていますので、学生は学習に関する市販のDVDをみて勉強をしたり、国家試験対策勉強に使っています。

 

オープンキャンパスの時は、昼食会場になりますので、参加された方はこの部屋でランチをとりながら在校生・卒業生と歓談することになります。

2017.01.06
言語聴覚科オープンキャンパスご案内

cimg0467

学科説明および体験会

第15回 11月6日(日)
第16回 12月4日(日)
第17回 1月15日(日)
時間:10:00〜14:00(受付9:30〜) 

参加費無料 

☆午前はSTの仕事や学科紹介、校内見学をします。
☆午後はSTの仕事ミニ体験コーナーがあります。

————————————————————–
★第15回のST体験コーナーは” 自分の声を測ってみよう”です。
★第16回のST体験コーナーは” 聞こえについて”です。
★第17回のST体験コーナーは” 嚥下食を食べてみよう”です。
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◆簡単な昼食はこちらで準備しております。(参加者とスタッフとで一緒に摂ります)
★現役ST学科の学生や現役ST(卒業生)との談話タイムもあります★
◆個別相談の時間や入試・奨学金・アパート相談コーナーもございますので、
どうぞお気軽にお越しください

2016.10.24
言語聴覚科 AO入試二次募集開始のお知らせ

言語聴覚科ではAO入試の二次募集を本日より開始しました。
言語聴覚士を目指したい方々の応募をお待ちしています。

AOエントリー

エントリー方法:「AOエントリーシート」を入試センターまで提出(郵送または持参)
エントリー受付期間:平成27年11月2日(月)~平成28年2月12日(金)
※エントリー多数の場合、受付を締め切る場合があります。

●対象学科
 言語聴覚科(昼間課程)
●提出先
 〒450-0003 名古屋市中村区名駅南2-7-2
 東海医療科学専門学校内 セムイ学園入試センター
 電話:052-561-8001

2015.11.02
言語聴覚科 体験入学案内

学科説明および体験会
第7回 7月25日(土)
第8回 7月26日(日)
第9回 8月2日(日)
時間:10:00〜15:00(受付9:30〜) 
参加費無料 
☆午前はSTの仕事や学科紹介、校内見学をします。
☆午後はSTの仕事ミニ体験コーナーがあります。
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★第7回のST体験コーナーは”嚥下食を食べてみよう”です。
★第8回のST体験コーナーは” 構音訓練について”です。
★第9回のST体験コーナーは” 自分の声を測ってみよう”です。
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◎体験コーナーや担当教員に変更がある場合は、当ブログでご案内いたします。
◆簡単な昼食はこちらで準備しております。(参加者とスタッフとで一緒に摂ります)
★現役ST学科の学生や現役ST(卒業生)との談話タイムもあります★
◆個別相談の時間や入試・奨学金・アパート相談コーナーもございますので、
どうぞお気軽にお越しください

2015.07.13
言語聴覚科 オープンキャンパスご案内

午前中は学科説明を、午後には体験コーナーを行っています。

次回と次々回の体験コーナーです。

第19回 2月22日(日)
“機能性構音障害について”

第20回 3月15日(日)
“自分の声を測ってみよう”

となります。

昼食も出ますのでぜひご参加ください。

                   言語聴覚科

2015.02.02
教えない教育

毎週学校に届く「週刊 医学界新聞」に松沢哲郎氏(京都大学霊長類研究所 教授)と瀬戸嗣郎氏(静岡県立こども病院 院長)の対談の中に、チンパンジーの教育と人間の教育の違いが書かれていました。

 チンパンジーは、母親ではなく子どもの方に、非常に高い動機づけが存在し、彼らはまず周囲がやっていることをじっと見て、次第に真似てみるようになり、そうするうちに道具の使用や小さい子どもへの世話を学んでいく「教えない教育」。

その対極にあるのが学校教育の「教え込む教育」で、一定レベルの標準化を求められる知識や技術を身につける場合に有効な方法だそうです。

どちらも否定できないけれど、師を超えるのは「教えない教育」で、人間にとっての本質的教育の在り方ではないか。
現代において忘れがちになっているのではないか。という意見が述べられていました。

 学生と接する中で気になっていた事が、正にこの事ではないかと思いました。能動的学習の中にこそ面白さがある。学校教育とは違った取り組み方をしてこそ仕事が楽しくなり、社会に貢献できる社会人になると思いました。

2012.09.26
コラム

人生の充実感

山藤章二が「まあ、そこへお坐り」の中の『フリーターの話』で、人生80年として学生20年、職業人40年、老後20年と分けている。そしてこの一番長い「職業人」の期間について、仕事を通じて人格を形成してゆくこと、甚だ大であると書く。
どんな人生を送ったにせよ、この職業人として過ごした期間の充実度によって、その人の人生の充実感は形成されるのである。少々遅れて30歳でSTになった小生は、ST人生丁度30年であった。40年には足らないが、5ヶ所の病院を渡り歩き、その時々を精一杯力を出し切って歩んできた積りである。個々の病院で充実して過ごしたその積み重ねが、人生全体の充実感へと集合したのだと思える。
若いSTの皆さんには、あちこちの病院での経験を積まれることを勧めたい。
若さのあるうちにしかできない、少々の冒険をして欲しい。働いた先々での患者さんとの出会いが、あなたのSTとしての人生に彩りを添え、人格の一部となって「充実感」を荷ってくれると思う。
 トータル40年の重みを自ら作り出して欲しいと思っている。
 1歩前へ

2010.01.14
コラム

「職人」の渡り        

私は、STは言葉を介して治療する「技術者」・「職人」だと、ずっと思っているのだが、この発想を得たのが何時だったのか、どんなきっかけだったのかを、全く思い出せないでいる。しかし、文化学園に授業をやりに行っていた頃には、口にしていたことを思い出せるので、その頃かとも思う。4半世紀余り前からということになる。当時、私の授業を聞かれた方々はどんな風に思われただろうか。伺ってみたい気もする。
 ところで、この「職人」について、小関智弘氏の書いた「職人ことばの技と粋」を読んでいて、ちょっと気になる個所をぶつかったので、紹介したい。
かつては、鉄工所を次々に変えて行く「渡り職人」と呼ばれる、職工・旋盤工といった人たちがいた。それらの人々にとっては、職人の気まぐれや定着性のなさからなのではなくて、渡りが修行のひとつの形態であったのだという。技量を磨き、広い世間を知って人格を豊かにするこの渡りは、職人の修行として必要なことであった。技を磨くことは、同時に心の進歩をも意味していた。一職人の言葉として、「うまくなったと思えば、終わりでねぇか・・・満足しちゃえば終わりでねぇかね」と紹介されている。
 この言葉には「一丁前になったと思い、油断してはならぬ。心を引き締めろ」という気持が、込められていると思う。STも同じだと思う。『国家試験合格』それ一丁前なのではない。最初の一歩を踏み出したに過ぎない。その一歩目を「渡り」にかけてみようではないか。そして、広い広い世界をわが世界として受け止めようではないか。きっとそこに、すばらしい出会いが待っているにちがいない。
 若いST職人たちよ。わたりの場に羽ばたけ。

  (小関智弘「職人ことばの『技と粋』」 東京書籍刊 1600円)

2009.06.03
オータムセミナー

秋のセミナーを開催します!

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言語聴覚科では、7月のサマーセミナーに続き9月30日にオータムセミナーを開催します。
言語聴覚士の仕事体験をほんのごく一部ですが、これからSTを目指そうとお考えの皆さんに体験していただく機会を設けました。

少しでもSTの事を知ってから学校へ入学したい‼とお考えの方は、
一度当校へおいでください。

昼食を囲んでの相談・談話コーナーもあリますので、
お気軽にお申し込みいただければ結構です。

信頼と優しさの東海』へようこそ!

詳細・お申し込みは こちら

           (ST科スタッフ一同)

2007.09.19

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