2010年9月 9日
【理学療法】装具作りを体験しました

理学療法科の学生さんが義肢装具学の一環で松本義肢製作所さんを訪問しました。
「義肢(ぎし)」とは病気や事故で失った手を補う装置のことです。
今回はシューホンという装具を二人一組になって実際に作製。
学生さん達は貴重な体験に、目を輝かせて取り組んでいたようです。
その様子が理学療法科のブログで詳しく紹介されていますので、ぜひご覧ください。
【理学療法科ブログ-関連記事】
1.松本義肢製作所に行ってきました(^_-)-☆ その1
2.松本義肢製作所に行ってきました(^_-)-☆ その2
3.シューホンブレイスとは・・・