2012年1月30日
卒業式のご案内
2011年度の学校法人セムイ学園3校合同卒業式を以下のとおり開催致します。
卒業生及び関係者の皆さまのご出席をお待ちしています。
1.日時:2012年3月19日(月) 15:00開式(受付14:30より)
※卒業生のみなさんは14:50までには着席してください。
2.場所:名古屋ガーデンパレス(3階)
地図(PDF)はこちらから
※各賞の代表者は予行練習を行いますので14時に集合して下さい。
※卒業生のみなさんはスーツまたはそれに準ずる服装でお越しください。
東海医療工学専門学校
東海医療福祉専門学校
東海医療科学専門学校
2012年1月12日
2月19日公開講座「私が笑えばあなたも笑う!笑いはつながりのちから!!」
福祉の資格をもっている人、福祉分野への関心をお持ちの人、あなたができることを見つけてみませんか?
講演 大棟 耕介 氏闘病中の子ども達に笑顔を届ける『ホスピタル・クラウン』の活動を、日本を中心に世界中で行っている。また、震災地での活動も行っている。著書『ホスピタルクラウン』はTVドラマ化された。関連図書「ホスピタルクラウンKちゃんが行く」は、第57回青少年読書感想文全国コンクール課題図書に選ばれる。
日時 平成24年2月19日(日)10:20~
主催 東海医療福祉専門学校 社会福祉科
入場無料 定員 60名 先着順(定員になり次第、締め切らせて頂きます)
※お子様連れでも参加頂けますが、託児はありません
お申込み方法
こちからかお申し込み下さい。
http://www.tokai-med.ac.jp/info/cgi/100214_psw.html
2011年12月 7日
小論文添削指導サービスを受付中
学校法人セムイ学園では、本学への入学をお考えの方を対象として、小論文を添削し、アドバイスを行うサービスをしています。
ご希望の方は、以下の方法でお申し込み下さい。
1.課題をダウンロードし、小論文を書きましょう
小論文添削指導サービス用課題(PDF,11.8MB)
※郵送もできますので、入学サポートセンターへお申し込み下さい。
2.書いた小論文を入学サポートセンターに郵送する
学校法人セムイ学園 入学サポートセンター 添削係
〒450-0003名古屋市中村区名駅南2-7-2
3.1週間程度で添削結果とアドバイスをお送りします
【この件に関するお問い合わせ】
学校法人セムイ学園 入学サポートセンター
0120-758551 info@semui.jp
2011年11月21日
学園祭(11/20)を開催しました。


学校法人セムイ学園
東海医療科学専門学校
東海医療工学専門学校
2011年7月30日
救急技術発表会を開催しました
東海医療工学専門学校では、れまでの学生さんたちの努力を披露する「救急技術発表会」をみよし市文化会館で開催しました。
今年から一般の方の見学も可能となり、多くの方々にご来場いただきました。
救急隊員役の学生さんはもちろん、それ以外の「傷病者役」「関係者役」の学生さんたちも迫真の演技をしてくれ、全体としてレベルの高い内容になりました。
また、発表後には外来講師としてご鞭撻頂いている先生方や消防機関で現場活動中の救急救命士の方々にアドバイスを受け、今後のステップアップに向けて貴重な機会になったことと思います。
詳しくは救急救命科ブログへ
2011年5月27日
東日本大震災で被災された方への修学支援について
平成23年3月11日に発生した東日本大震災で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。学校法人セムイ学園では、この度の震災で被災された皆さまに対してできる支援・援助を下記の通り行います。
1.被災された在校生の方
【相談窓口】学校法人セムイ学園 学生支援部
(052-588-2977、miwa@semui.jp)
2.東日本大震災修学支援制度
詳細は東日本大震災修学支援制度(PDF)をご参照ください。
【相談窓口】学校法人セムイ学園 入学サポートセンター
(052-561-8001、info@semui.jp)
以上
2011年3月14日
【合格者の皆さま】東日本大震災に関する対応について
震災被害地域にお住まいの
入学試験合格者の皆さまへ
この度の「東北地方太平洋沖地震」で被災された皆さまに、心からお見舞いを申し上げます。
3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の影響により、指定日までの入学手続が難しい場合には、下記の連絡先まで電話またはe-mailで相談ください。
被災された皆さまへ、できる限りの支援をさせていただく予定です。
【連絡先】
学校法人セムイ学園・入試センター
電話:052-561-8001
e-mail:info@semui.jp
2011年1月28日
医療の仕事をマンガで紹介する「セムイなう。」ができました。
高校生の方向けに医療の仕事や学園をマンガで紹介する「セムイなう。」が本日完成。
学生さんと学校スタッフが共同で作ったできたての小冊子です。
救急救命士、臨床工学技士、理学療法士、作業療法士、柔道整復師、歯科技工士の仕事内容をマンガで紹介。
また、セムイ学園で学ぶ学生さんが
「どうして医療の仕事を目指したのか」、「なぜセムイ学園を選んだのか」
リアルな声をお届けします。



この小冊子をご希望の方は下のボタンから資料請求画面の自由記入欄に「セムイなう希望」と書いて請求して下さい。 セムイ学園の資料と一緒にお届けします。

【この件に関するお問い合せ】
学校法人セムイ学園 入学サポートセンター
〒450-0003 名古屋市中村区名駅南2-7-2
電話:052-561-8001 mail:info@semui.jp
2011年1月12日
インフルエンザに関する対応について
インフルエンザの流行する時節になっていますので、以下のことを確認して感染予防措置を行って下さい。
1.感染予防
咳エチケットを守り、手洗い、マスクの着用などの感染予防措置に努めて下さい。特にイベントなどに参加する場合には十分な感染予防措置を心掛けましょう。2.体調が優れない場合
38度以上の発熱かつ急性呼吸器症状(鼻汁若しくは鼻閉、咽頭痛、咳のいずれか1つ以上)を呈したインフルエンザ様症状が認められた場合には、医療機関を受診する様に努めて下さい。3.感染が確認された場合
医療機関でインフルエンザ(新型H1N1を含む)と診断された場合は、登校を自粛するとともに、必ず担当教員まで連絡して下さい。4.参考ホームページ
愛知県:新型インフルエンザに関する情報のホームページ
http://www.pref.aichi.jp/0000024466.html
厚生労働省:新型インフルエンザ対策関連情報
http://www-bm.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html
2010年12月19日
東日本学生技術大会で総合5位に入賞しました!
東日本にある14の救急救命士養成校(大学・専門学校)が出場し、
1. 小児部門
で救急技術を競い合いました。

総合5位
小児部門 3位
重傷外傷部門 3位
と4年制大学や3年制の専門学校が多い中、素晴らしい成績を残すことができました。
2010年11月15日
救急救命科の学生が「いびがわマラソン」にボランティアで参加しました
11月14日(日)に開催された「いびがわマラソン」へ本校の1年生がAEDなどを持ち歩く救護隊としてマラソン運営にボランティアで参加しました。
学生さんたちは各中継ポイントでAED(除細動器:いわゆる電気ショックの器械です)水分補給用のペットボトルを配置してランナーの方々の様子を伺いながら「救護隊」として配置されました。
天候的にも恵まれ、マラソン日和。 しかし緊急時の可能性は否定できませんので学生さんたちも緊張のなかでの対応でした。
関連リンク
詳しくは救急救命科ブログへ
2010年10月19日
救急救命科の学生が「いびがわマラソン」にボランティアで参加します
11月14日に岐阜県の揖斐川町で開催される「いびがわマラソン2010」に東海医療工学専門学校・救急救命科の1年生が救護班としてボランティアで参加することになりました。
いびがわマラソンはフルマラソンとハーフマラソン合わせて1万人、スペシャルゲストとして高橋尚子さんや西田ひかるさんも参加する大きな大会です。
大会の運営では安全管理や救護体制なども配慮されており、数kmごとの中継所には医師の方々が在中、緊急時の処置などを担当されます。
本校の学生さんは1kmごとに待機して、転倒されたランナーの方の止血や状況次第ではAEDという機器を用いた応急処置を行う予定です。
学生さんにはランナーの方々をはじめとする多くのスタッフの方々のお手伝いとして、少しでもお役に立てればと思います。
※昨年度の大会の写真をいびがわマラソン実行委員会の許可のもとで掲載しています。
関連リンク
救急救命科・学科ブログ
いびがわマラソン公式ホームページ
2010年10月 1日
AO入試二次募集の受付開始(臨床1年,視能1年,柔整,言語,歯科,救急)
10月1日より、AO入試の二次募集の受け付けを開始しました。
AO入試は学力試験を行うこれまでの入学方式とは異なり、志願者本人の本学への進学意欲や入学目的を重視し、本学の求める学生像(アドミッションポリシー)と照らし合わせて選考を行う制度です。
AOエントリー受付期間:平成23年3月4日まで
※応募多数の場合、受付を締め切る場合があります。
【対象学科】
臨床工学科(1年課程)
視能訓練科(1年課程)
柔道整復科(午前コース、全日コース)
言語聴覚科(昼間課程、昼夜課程)
歯科技工士科
救急救命科
詳細は以下でご覧下さい
東海医療科学専門学校-AO入試
東海医療工学専門学校-AO入試
東海歯科医療専門学校-AO入試
※東海医療福祉専門学校はAO入試を実施していません。
2010年9月26日
10/9のオープンキャンパス参加者に「海猿」チケットをプレゼント
「海猿」は海上保安庁で海難救助に命をかける若き潜水士を描いた物語。
火災や事故現場へ駆けつけて傷病者の救助にあたる救急救命士と共通する部分が多くあります。
そこで、前回に引き続き10月9日(土)のオープンキャンパスに参加された高校生の皆さんに、
映画「海猿-THE LAST MESSAGE-」のペア鑑賞券を申込み順で10名様限定でプレゼント。
人命救助に携わるやり甲斐や厳しさを感じて下さい。
2010年9月 8日
保護者説明会で「支援のセムイ」をご紹介しました

2010年9月 8日
救急救命士国家試験の模擬試験!
本校では救急救命士の国家試験全員合格を目指して、模擬試験を行っています。
国家試験本番と同じ形式で実施し、問題は教員がデータ収集をして作成したオリジナル問題。
定期定期に行うことで、苦手分野を見つけて克服していきます。
→詳しくは救急救命科ブログへ
2010年9月 8日
10月2日(土)公開講座「反貧困」湯浅誠氏
ホームレスを出発点に「年越し派遣村村長」として、こうした人々に寄り添い支援活動を続けてきた湯浅誠氏。内閣府参与という行政の立場も経験したいま、誰もが人間らしく生きるためにするにはどうしたらよいか、縦横無尽に語っていただく。
講師 湯浅 誠 先生著書に『反貧困』(岩波新書、2008年、第14回平和・協同ジャーナリスト基金賞大賞、第8回大仏次郎論壇賞)、『貧困襲来』(山吹書店、2007年)、『本当に困った人のための生活保護申請マニュアル』(同文館出版、2005年)。最近著は『正社員が没落する』(堤未果氏と共著、角川新書、2009年)、『派遣村』(いずれも共著、岩波書店・毎日新聞社、2009年)など。2008~09年年末年始の「年越し派遣村」では村長を務める。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。1969年生。最新刊に『どんとこい!貧困』(理論社「よりみちパン!セ」シリーズ、2009年6月刊)、『岩盤を穿つ』(文藝春秋社、2009年)。
日時 平成22年10月2日(土)10:30~
主催 東海医療福祉専門学校 社会福祉科
入場無料 定員 100名 先着順(定員になり次第、締め切らせて頂きます)
お申込み方法
こちからかお申し込み下さい。
http://www.tokai-med.ac.jp/info/cgi/100214_psw.html
2010年8月19日
平成22年 福祉映画上映会 東海医療福祉専門学校 主催
体も心も忙しい毎日の中、少し周りを見渡してみることで、新たな発見とやすらぎが見つかるかもしれません。
今回上映する作品は、社会福祉士や精神保健福祉士など福祉の資格取得を考えている方、また、そうでない方も何らかの『気づき』のある作品です。ぜひこの機会にご鑑賞してください。
9 月16 日(木) 『精神』
9 月17 日(金) 『ぼくはうみがみたくなりました』
受 付:17 時30 分 上映開始18 時20 分
参加費:無料
場 所:東海医療科学専門学校
地下2 階 柔道場特設会場
『精神』上映時間135分
これまでタブー視される傾向にあった精神科にカメラをいれ、「こころの病」と向き合う人々がおりなす悲喜こもごもを、モザイク一切なしで鮮烈に描いた日本発のドキュメンタリー。「正気」と「狂気」の境界線を問い直し、現代人の精神のありように迫った。同時に、心に負った深い傷はどうしたら癒されるのか、正面から問いかける。
第59 回ベルリン国際映画祭フォーラム部門正式招待作品
『ぼくはうみがみたくなりました』
上映時間103 分
自閉症の青年と、少し人生行き詰まり気味の看護学生が、偶然から海へ向かう旅に出てしまい、そこで様々な人々とめぐり合うハートウォーミングな人間ドラマ。「自閉症」という名前だけが一人歩きし始めている昨今、実
際の症状や接し方等、ほとんど知られていない障害に焦点を当て、ひとりの自閉症の青年を取り巻く人々の人生や心の成長を、時にユーモラスに、時に厳しく、そして温かく描き出した秀作。
申込方法
こちらからお申込みください。
http://www.tokai-med.ac.jp/info/cgi/100214_psw.html
当日参加も可能です。
会場案内
学校駐車場はございません。公共交通機関又は、近辺の有料駐車場をご利用ください。
2010年8月12日
本校でエフエム愛知の収録が行われました。
8 月11 日(水)、東海医療科学専門学校でエフエム愛知の人気番組「ONE LOVE」の収録が行われました。パーソナリティーのSing-O(シンゴ)さんからのインタビューに答えてくれたのは、救急救命科の世古さんと柔道整復科の中川君のお二人です。
収録中は和やかな雰囲気で、Sing-O さんが優しくリードしながら医療の仕事を目指したキッカケなどを質問。学生さんたちは緊張しながらも、しっかりと自分の思いを伝えてくれました。

世古さんは高校生の頃に地元のプールで監視員をしていて、溺れていた少女を救ったことがあるそうです。その際に改めて感じた命の重み。ご両親や少女に感謝された体験が救急救命士を目指すキッカケに。国家試験に合格し、消防に就職することができたら、子供から大人まで親しみやすく優しい救命士になりたいと意気込みを語ってくれました。

中川君は、部活動でケガをして近所の接骨院で治療を受けたことがあり、患部を優しく触れることでケガの具合を調べながら、的確な治療で痛みを取り除いてくれる柔道整復師さんの姿に感銘を受け、この仕事を志すことを決めたそうです。今度は自分が痛がっている患者さんに手を差し伸べることができるように頑張りたいと話してくれました。
この他にも学校での勉強の様子などが紹介されるそうです。
放送予定は以下の通りです。
エフエム愛知80.7「ONE LOVE」
・8 月14 日(土)19:30~20:00 救急救命士を目指す世古さん
・8 月21 日(土)19:30~20:00 柔道整復師を目指す中川君
番組のホームページ(http://fma.co.jp/pc/program/one/index.html)でも写真付きで収録の様子が紹介されています。
また、番組を聞いて「私もこの仕事を目指したい!」と感じた方は、ぜひ本学オープンキャンパスにご参加下さい。